おしらせ
シンプルなお問い合わせフォームから自動計算付きの見積もりフォームまで
- 次世代スマホ対応フォームFormIN
- GoogleAnalyticsやFacebook、Twitter、はてなブックマークが提供しているような形で、フォームをウィジェット形式で提供
ActionsCMSは 2020年3月31日 をもちましてサービスを終了させていただく事となりました。
長い間のご愛顧ありがとうございました。
先立ちまして 2019年10月10日をもちまして 新規ユーザー登録を 終了させていただきました。
サービスご利用中のお客様には FormINをはじめ、弊社他サービスのご案内をさせていただいておりますので https://www.act-brain.co.jp/contact よりお問い合わせください。
新着のおしらせ
2014-04-21
2014-04-21
2010-10-23
2010-10-02











用途別サーバ情報登録方法
ユーザ登録直後は「サーバ情報」を登録しないと、他の画面に遷移しないようになっています。
ユーザ登録後、以下のいずれかの内容を「サーバ情報」として登録します。
サーバ情報はコンテンツをお客さまのサーバに自動アップロードする際に使用します。
お客さま側のFTPサーバ情報を登録します。
FTP情報は不要でので、ダミーでFTPポートを除く全ての入力欄に[nouse]と登録(FTPポートは21のまま)します。
上記いずれかを登録する事により、他のページに移動できるようになります。
2.の内容を設定したままコンテンツ更新を行いますと、FTP接続でエラーになってしまいます。コンテンツ更新を行う場合は必ず1.の内容を登録してください。
サーバ情報の必要性
サーバ情報はコンテンツ変更に伴い、運用中のサーバのコンテンツを更新するために必要です。
現在、ほとんど全てのホスティングサーバがFTPアクセス機能があります。
ActionsCMSはサーバ各々の制限や、機能に依存しないために、FTPアップロード型式を採用しています。
実際のコンテンツ変更に伴うFTPアップロードは、意識して行うわけではなく、アイコンのワンクリックで完了します。
サーバ情報の設定は、そのための準備です。必ず設定してください。
しかし、ActionsCMS利用の目的がコンテンツ変更ではなく、お問い合わせフォームやイベント管理などの場合で、コンテンツ変更を行わない場合はサーバ情報は必要がありません。
そのような場合、サーバ情報を設定するのは一見無駄に思えますが、お問い合わせフォームやイベント管理を利用するだけでも、リターンページや、サンキューページのことを考えると、やはりフォームに応じたコンテンツページが必要になったり、常日頃、変更が必要になったり、することが考えられます。
一見無駄に思えるかもしれませんが、サーバ情報は必ず設定してください。
当面、コンテンツ変更を利用しないのであれば、何か適当に入れておいてください。