設置代行サービス
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わずか数分のセットアップでコンテンツ更新が簡単に始められます。
無料お試し期間はたっぷり30日!本登録しなければ1ヶ月後に自動退会なので安心。
新着のおしらせ
2010-10-23
2010-10-02
2010-10-01
2010-07-13
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わずか数分のセットアップでコンテンツ更新が簡単に始められます。
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用途別サーバ情報登録方法
ユーザ登録直後は「サーバ情報」を登録しないと、他の画面に遷移しないようになっています。
ユーザ登録後、以下のいずれかの内容を「サーバ情報」として登録します。
サーバ情報はコンテンツをお客さまのサーバに自動アップロードする際に使用します。
お客さま側のFTPサーバ情報を登録します。
FTP情報は不要でので、ダミーでFTPポートを除く全ての入力欄に[nouse]と登録(FTPポートは21のまま)します。
上記いずれかを登録する事により、他のページに移動できるようになります。
2.の内容を設定したままコンテンツ更新を行いますと、FTP接続でエラーになってしまいます。コンテンツ更新を行う場合は必ず1.の内容を登録してください。
サーバ情報の必要性
サーバ情報はコンテンツ変更に伴い、運用中のサーバのコンテンツを更新するために必要です。
現在、ほとんど全てのホスティングサーバがFTPアクセス機能があります。
ActionsCMSはサーバ各々の制限や、機能に依存しないために、FTPアップロード型式を採用しています。
実際のコンテンツ変更に伴うFTPアップロードは、意識して行うわけではなく、アイコンのワンクリックで完了します。
サーバ情報の設定は、そのための準備です。必ず設定してください。
しかし、ActionsCMS利用の目的がコンテンツ変更ではなく、お問い合わせフォームやイベント管理などの場合で、コンテンツ変更を行わない場合はサーバ情報は必要がありません。
そのような場合、サーバ情報を設定するのは一見無駄に思えますが、お問い合わせフォームやイベント管理を利用するだけでも、リターンページや、サンキューページのことを考えると、やはりフォームに応じたコンテンツページが必要になったり、常日頃、変更が必要になったり、することが考えられます。
一見無駄に思えるかもしれませんが、サーバ情報は必ず設定してください。
当面、コンテンツ変更を利用しないのであれば、何か適当に入れておいてください。