おしらせ

シンプルなお問い合わせフォームから自動計算付きの見積もりフォームまで

 

ActionsCMSは 2020年3月31日 をもちましてサービスを終了させていただく事となりました。
長い間のご愛顧ありがとうございました。

 

先立ちまして 2019年10月10日をもちまして 新規ユーザー登録を 終了させていただきました。

 

サービスご利用中のお客様には FormINをはじめ、弊社他サービスのご案内をさせていただいておりますので https://www.act-brain.co.jp/contact よりお問い合わせください。

フィードを購読すると、更新情報が自動的にコンピューターにダウンロードされ、Internet Explorer や他のプログラムで表示することができます。

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サーバ情報

用途別サーバ情報登録方法

ユーザ登録直後は「サーバ情報」を登録しないと、他の画面に遷移しないようになっています。

ユーザ登録後、以下のいずれかの内容を「サーバ情報」として登録します。

  1. コンテンツ更新を行う方
    サーバ情報はコンテンツをお客さまのサーバに自動アップロードする際に使用します。
    お客さま側のFTPサーバ情報を登録します。
  2. お問い合わせフォーム、イベントフォームのみをご利用の方
    FTP情報は不要でので、ダミーでFTPポートを除く全ての入力欄に[nouse]と登録(FTPポートは21のまま)します。

上記いずれかを登録する事により、他のページに移動できるようになります。

2.の内容を設定したままコンテンツ更新を行いますと、FTP接続でエラーになってしまいます。コンテンツ更新を行う場合は必ず1.の内容を登録してください。
 

サーバ情報の必要性

サーバ情報はコンテンツ変更に伴い、運用中のサーバのコンテンツを更新するために必要です。

現在、ほとんど全てのホスティングサーバがFTPアクセス機能があります。

ActionsCMSはサーバ各々の制限や、機能に依存しないために、FTPアップロード型式を採用しています。

実際のコンテンツ変更に伴うFTPアップロードは、意識して行うわけではなく、アイコンのワンクリックで完了します。

サーバ情報の設定は、そのための準備です。必ず設定してください。

しかし、ActionsCMS利用の目的がコンテンツ変更ではなく、お問い合わせフォームやイベント管理などの場合で、コンテンツ変更を行わない場合はサーバ情報は必要がありません。

そのような場合、サーバ情報を設定するのは一見無駄に思えますが、お問い合わせフォームやイベント管理を利用するだけでも、リターンページや、サンキューページのことを考えると、やはりフォームに応じたコンテンツページが必要になったり、常日頃、変更が必要になったり、することが考えられます。

一見無駄に思えるかもしれませんが、サーバ情報は必ず設定してください。

当面、コンテンツ変更を利用しないのであれば、何か適当に入れておいてください。

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