おしらせ
シンプルなお問い合わせフォームから自動計算付きの見積もりフォームまで
- 次世代スマホ対応フォームFormIN
- GoogleAnalyticsやFacebook、Twitter、はてなブックマークが提供しているような形で、フォームをウィジェット形式で提供
ActionsCMSは 2020年3月31日 をもちましてサービスを終了させていただく事となりました。
長い間のご愛顧ありがとうございました。
先立ちまして 2019年10月10日をもちまして 新規ユーザー登録を 終了させていただきました。
サービスご利用中のお客様には FormINをはじめ、弊社他サービスのご案内をさせていただいておりますので https://www.act-brain.co.jp/contact よりお問い合わせください。
新着のおしらせ
ホームページビルダーで制作したホームページを部分的にCMS化したい
ホームページビルダーで制作したホームページ
ホームページを ご自分で作成されている方の大半はホームページビルダーを用いてホームページを制作しているということです。
そういった場合、
もっと簡単に更新したい
という要望が結構あるようです。
ホームページビルダーで制作したホームページをCMS化するには
- ページレイアウトパターンの洗い出し。
- 動的部品化部分の洗い出し。
- 各レイアウトパターンを動的部品化部分を共通化しながらテンプレート化。
というような流れになるかと思います。
けして簡単な作業ではありません。
ホームページ制作のプロならば、慣れてくれば効率化できる部分もありますが、素人の場合は いつも通りに という訳にはいきません。
その後の構造変更が大変
ホームページビルダーで制作したサイトの構造にかかわる変更時、ホームページビルダーのデータを捨てて直接CMS上で変更するのか、頭の痛い問題です。
自分で変更するのを諦めてホームページ制作会社に依頼するようになるかもしれません。
CMS化したサイトは、ホームページビルダーで制作した時点のデータが、そのままでは利用できなくなっているため、扱いに困ってしまいます。
ActionsCMSで簡単に部分CMS化
ActionsCMSでCMS化したページはホームページビルダーで修正する部分と、ActionsCMSが修正する部分が明確に分かれます。
ホームページビルダーでの構造変更も
- 「ActionsCMSの修正部分」内をそのままにしておく。
- 「ActionsCMSの修正部分」の移動、分割、削除する場合でも、ActionsCMSの設定を同期させる。
少しの工夫で容易に対応できます。












